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最近の

直径は10センチほどで小ぶりな茶碗で浅いスタイル
なのもサラリとした粋を感じるデザインで最近のお気
入りのお茶碗。コレばっかり使っています。
以前使っていたものはなんとなくお蔵入り。
飾ってありますけどね。

たまに玄米と白米を同時に炊いて両方に盛って食べる
のが今のMYブーム。白米で魚を食べて玄米で漬物と汁
のコンビネーションがもう幸せですね~。

okini.jpg

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01:48 | 骨董 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

早乙女

お世話になっているお店に顔を出すと早乙女兜が真ん中に。
美しいですね。この1粒1粒を叩いてカシメ付したわけですがこの量、
魚子地と同じように気が狂わないのかな?と疑問沸きます。

文明とともに忘れてきた文化と技術はこういう所を見ていると感じ
致します。

kabuto.jpg

14:00 | 骨董 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

我が家の不思議

我が家の玄関右側少し離れたところにこれがあります。もちろん本物
ですよ。何故に個人で所有しているのか?そういう突っ込みは無しで~。
一度郵便局の方々が来て撤去するかほかの色に塗り替えてくれ!
と来ましたがめんどいのでそのまま放置。道面に無いのですからね。
うちに配達に来る郵便局の方はこのポストの中をちゃんとチェック
して行きます。たまに誰かが投函するのですよ・・・。
門中入られてるんだなと思うとねえ~良い気持ちしません。

なんだかんだで気に入っているオブジェです。

posuto.jpg

15:16 | 骨董 | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

芦屋の洋館

大阪に用事の後に芦屋の大先輩の家に行ってまいりました。
アバルトの憧れの家にお住まいなのです。日本人設計の大正モダニズム
でシンプルな洋館。近代デザインの先駆けの匂いもある素敵なお宅なの
です。

写真ではに見えないですが欄干には彫り物がしてありこのシックな空間に
マッチしています。もう素敵すぎて。。。

あこがれてしまいます。

ie.jpg

00:39 | 骨董 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

愛用茶碗

連続同じネタになりますが。よろしくです。

愛用のお茶碗になります。時代が上がりますので見かけより重量があり
ます。それをカバーする為でしょうか?外途中にかかり見たいな段が出て
いる為、ホールド感が抜群なのが決め手でした。
絵もそんなに濃い絵でもなく白米を入れたとき縁に見える笹の葉のバラ
ンスといい無駄がありません。
お皿の趣味を始めると骨董が生活の道線上となりえる素晴らしい物とな
ります。
そしてこの美のセンスにハマリ始めますと止め処無く揃えて行きたくなり
お財布がどんどん薄くなります。
        ↑
     突っ込み無用

もちろんこの茶碗はご飯を食べるときには毎回使用しておりしっかりと普段
使いしております。

cixyawan1.jpg
chixyawan2.jpg

20:11 | 骨董 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

使用しているお皿など

とあるところである方が京都の骨董市行きたい、料理を始めてから皿等に
興味がわいて来ている、とのことなので家のお皿を今後新しいカテゴリー
追加していこうと思います。

江戸~大正時代のお皿にぬくもり感を感じましてどうしてもこれらじゃない
とほっとしないこれまた不思議な魅力を感じております。もちろん大切に使
用しているのはもちろんですが毎日日常使いしている為、たまに割ります。
そのときは金継ぎ等して直しますが、直せないものは「今までありがとう~」
と廃棄。骨董とはいえお皿は道具、これにて世紀を越えた道具としての終焉
であり本来の姿ではないかな?と思います。

sarasarasara.jpg

19:44 | 骨董 | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑

土器

家のなかで素朴な疑問があるのです。
なぜか土器が在ります。見た目も良いのでなんだかんだで飾っておりますが
なぜに土器があるのか?発掘した記憶も買った記憶も御座いません。

とはいえ古墳、大和、の日本創世な古代日本にトリップ出来る空気とオーラが
漂っております。

普段階段のところに飾っております。

doki.jpg

16:18 | 骨董 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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